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*当協会所定の用紙への記入

○取次ぎ送出機関にて候補者第一次選抜

○企業、協会職員が 現地にて選抜試験
(代理試験実施も可)

○技能実習計画の認定申請(企業・協会⇒機構)

 入国の約4ヶ月前

○技能実習計画の認定
○在留資格認定証明書交付申請(協会⇒入管)
○在留資格認定証明書の交付

実習生受入れタイムライン例
2019年2020年技能実習1号受入れ予定

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○基礎2級・初級受験申請連絡票の提出(協会⇒機構)

入国後6ヶ月頃

○技能検定申込み(協会⇒企業⇒職能会等)

○技能実習計画の認定申請(企業・協会⇒機構)

入国後遅くても9ヶ月目まで

○在留資格変更許可申請(協会⇒入管)

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○随時3級・専門級受検申請連絡票の提出

○在留期間更新許可申請(協会⇒入管)

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○技能実習計画の認定申請(企業・協会⇒機構)
○技能検定申込み(協会⇒企業⇒職能会等)

○在留資格変更許可申請または、3号の
在留資格認定書交付申請(協会⇒入管)

4年目:技能実習3号1年目(1年間)

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○2級・上級受検申請連絡票の提出
○在留期間更新許可申請(協会⇒入管)

5年目:技能実習3号2年目(1年間)

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○技能検定申込み(協会⇒企業⇒職能会等)

*赤字は新制度の内容。
*技能実習生の滞在期間は最長3年、監理団体及び実習実施者が優良要件を満たした場合、滞在期間は最長5年可能。
移行対象外職種の場合、滞在期間は1年。

外国人技能実習生 送出し・受入れ 相関図

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